一口馬主の日常@葵

社台の一口馬主で普段思うこと 愛馬情報など垂れ流し

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7/27 NF早来

現在は坂路コース(800m)入りを控えていますが、どこが悪いというわけではありません。周回コースのみでハロン16~17秒くらいのキャンターを3000m乗り込まれています。じっくりと時間をかけて調教を積むことにより、テンションを高くしないように抑えています。まだ馬体重が478キロと変化はありませんが、この努力は必ず先に繋がる気がしてなりません。なお札幌競馬場への入厩は現時点では白紙のようです。

んー夏の出走はなさそうなキガシマス

秋口にはよくなる血統なので期待してます
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7/15 NF早来

引き続き週2回ハロン13秒の速めのキャンターを消化しています。小柄な馬体を大きくみせるキャンターで屋内坂路を駆け上がっています。順調にきていますので、一度入厩させたいと考えています。現在の馬体重は433㎏です。

こちらは体重はあまり増えないのですが順調ですね

夏デビューあるのかな?
7/13 NF早来

周回コース2000mと坂路コース(800m)をハロン20秒ぐらいのキャンターで乗っています。順調に乗っていますが、馬体重が477kgと少し減っているように、まだしっかり仕切っていない印象があります。北海道シリーズでの出走を予定していますが、無理に間に合わすのではなく、秋まで待つことも視野に入れています。

無理してもしょうがないので札幌は9月まであるので

8月中に入厩出来れば御の字なのかな

本日12日(水)にエコー検査を再度行いました。
その結果、腱自体の損傷はみられなかったものの、
特に右前脚については、腱の周囲に炎症がみられ、
JRA獣医師から腱鞘炎という診断を受けました。
時間を置いて経過を観察してきましたが、腫れが引かず、
触診では痛みが残っています。
今後は放牧休養して回復につとめる道も残されていますが、
屈腱炎の一歩手前ともいえる症状で、
回復には相当の時間がかかるものと想像されます。
いつレース復帰できるかどうかのメドが立たない現状と、
障害転向後1戦ながら大きく敗れ、今後の飛越上達についても
未知数であることから、このままでは
維持会費等の会員の皆様のご負担が大きくなるばかりと判断し、
坂本調教師とも協議の結果、
本馬の現役引退を決定しました。
会員の皆様にはまことに残念なことと存じますが、
なにとぞご了承ください。
なお、引退に関しての詳細につきましては、
後日あらためて文書にてご案内させていただきます。

後半のテンプレはまるでソニブラの時のようだ

まぁ先週から分かってた事なんでショックはないです

調教師も時間掛けすぎな面もあるけど努力は認めます

まぁでももう坂本さんの所いく馬は買わないな

はぁ 一気に現役減ったよ
2006 セレクトセールにて

6億円馬が誕生しました 牝馬です

トゥザヴィクトリーの2006 めす 鹿
父キングカメハメハ 母トゥザヴィクトリー
販売申込者(有)ノーザンレーシング
購入者 グローブエクワインマネージメント(有)

うんすげー値段だな

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もうセレクトで何億つうのは驚かないだけど

最近は引退の後の肌馬も考えると牝馬が高めになってきたのかな

競争成績振るわなくてもお母さんとしての仕事もありますしね

牡馬で種牡馬になる確立はすげー低いし

もしなったとしても2.3年で成功しなきゃ厳しい世界だしな
2006/5/22 NF早来

この中間も順調に調整され、現在周回コースの後、屋内坂路をハロン16~17秒、週2回ハロン13~14秒のペースで乗っています。ハロン13秒の調教も息が乱れず、しっかりとした脚どりでこなしています。この調子で進めていきます。現在の馬体重は433kgです。

2006/6/28 NF早来

6月27日(火)産地馬体検査を受け、美浦TC・藤沢和雄厩舎と預託契約をかわしました。

2006/7/3 NF早来

現在は月曜日が屋内坂路でハロン16秒のキャンターを1本、火、金曜日が屋内坂路でハロン16秒のキャンターを2本、水、土曜日が屋内坂路でハロン13秒のキャンターを1本、他の日はダクとゲート練習を行っています。小柄なタイプですが、馬体に実が入り、走り方に力強さとスピード感がでてきました。439㎏なので、もう少し体がほしいところですが、体重は安定しており、飼喰いも良好です。

体重が思ったより増えませんね 厩舎の仕上げは不安はない所なんで

こちらも早めに函館とか移動しないかな。。。馬房空いてるかしら?

2006/5/12 山元TC

無事到着後は、輸送の疲れもなく、現在はウォーキングマシンの運動(60分間)を行って体調管理に努めています。来週あたりに北海道へ移動する方針です。現在の馬体重は436kgです。

2006/6/29 NF早来

周回コースで2000mの普通キャンターを乗りながら、週3日は坂路コース(800m)にも入っており、ハロン20秒くらいのキャンターを乗り込まれています。暖かくなると同時に状態は上向いており、飼い葉もきちんと食べています。北海道開催での復帰を目指していますが、現時点では札幌戦が有力のようです。現在の馬体重は484キロです。


体重も50キロ増えましたね 滞在とかの方が良いかもな感じなんで

去年強さをだした北海道で期待したいな このままで終わる子じゃないんだ

そろそろ函館に移動して欲しいな

こんちにわ 最近一口ついてないんで

BLOG放置してました ここ2ヶ月にあった事をメモメモ

2005/10/13 美浦TC

今日(木)平沢騎手を背に障害試験を受けて、見事合格を果たしました。時計は1周112秒5とそれほど速くはありませんでしたが、ここのところ飛越の練習ばかりで乗り込み量が不足していたことが原因と思われます。今後の予定については、速めの追い切りを数本重ねてから決めていきます。

2006/6/7 美浦TC

NF空港で充分乗り込んで、本日6月7日(水)美浦TCへ帰厩しました。

2006/6/29 美浦TC

今週7月1日(土)福島の障害未勝利戦(芝2770m)に60kg平沢騎手で出走が確定しています。きのう(水)は本馬場で追われて、5F62秒の実戦なみの好時計を叩き出しました。このひと追いで息もできました。あとはレースに行っての飛越が注目されますが、初障害であることからも、この点は少し長い目でみたいところです。平地の脚力には自信があり、実戦で上手な跳びをみせたいところです。

2006/7/1 美浦TC

7月1日(土)福島の障害未勝利戦(芝2770m)に60kg平沢騎手で出走、馬体重は休養前の前走から18kg増えた500kgでした。レースは5番手の好位に付けましたが、徐々に後退していって、最後は勝ち馬から6秒2離された13着でした。レース後坂本調教師は「飛越は練習のときよりも上手だったけど、最後はバテちゃったね。体は休養前は細く見えたくらいだったから、ちょうど良かったと思う。叩いた次に期待したい」と話しています。また、騎乗した平沢騎手は「障害緒戦にしては飛びが巧かったし、素直で折り合いもついた。きょうはまだ息ができていなかったので、次は変わってくると思います」と話していました。

2006/7/5 美浦TC

前走レース後から、両前脚ウラスジ部分に熱と腫れがみられたため、きょう7月5日(水)にエコー検査を行いました。その結果、腱自体の損傷はみられず、腱の周囲部分の炎症という診断でした。しかし、発症直後はエコーの画像に出ないケースがあること、患部の腫れとともに痛みを伴っていることから、1週間後に再度エコー検査を行い、今後のことを決定することにします。

このパターンだとソニブラと同じですね

厩舎も同じ坂本先生ときたもんだ

確かになんとかしようと努力もしてしてくれたんですが

なんだかなー 厩舎内で暴れて外傷とかも昔あたしな はー

多分今週で引退決まると思うんで牝馬2頭に期待しましょう
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